あるソル日記

ある日、ある場所、ソルアの日記

過去の文通

鳥なペーパーナイフを買ったよ、の記事で以前から文通をしていたことを書きました。

今でもその手紙たちは机の中に残っているのですが、現在進行中のもの以外の6年くらい前のは全然開けてません。

いや、今あまり交流ないから気まずい、とかそういうのじゃなくて、

他人の手紙の感覚なんです。

 

6年で色々あったような気がして、そんな手紙を書いていたのは今の私とは同じに思えなくてですね。

でも、きっと当時は楽しくやり取りしてたんじゃないかなと朧げに覚えてるような気がします。

……気がします、なんです!

私宛に送ってもらった手紙なんだけど、他人の手紙を覗くような、こうゾワゾワした感覚があって、捨てられず保存はしてるけど開けられない状況。捨てたいとは思ってないけど……。

文通してる人、してた人はその届いた手紙どうしてるんでしょうかね。回りに文通してる人とかいないからどうしたものか。

 

今は机の引き出しにただただ積み重なってる(たぶん届いた順になってるはず)

過去 母が年賀状を缶の箱に入れてたみたいに缶の箱に入れようかな? ハガキじゃないからすぐ溢れそう。

 

もしくは、思い切って一通り全部読んでから、何か印象に残るとか、大事なものがあったらノートに書き留めるなどして本体は捨てるか……、読むのかー。

 

 

また検討しましょう。

ちなみに未来の自分への手紙は読んだ後みんな消えてるので、たぶん読んで満足して捨ててるのかな?

 

ではでは。