あるソル日記

ある日、ある場所、ソルアの日記

4年目〜酒場経営楽しい〜

ナルル王国です。
やっぱりスクショが載せられないのは辛い(−_−;)
とりあえず書くー


3年目にローグ・エルグ長に就任したソルア・ライリードさん
ティルグに所属するつもりだったのにー( ̄◇ ̄;) とかなんとかぶつくさ言いながらも自宅の横にすぐ畑があるという事で意外と気に入ってしまったのです。
初代エルグ長のアポリーヌさんがエルグ長の座を狙ってか、ものすごい勢いで仕事ポイント稼いでるのに焦りを感じ、年のほとんどを仕事だけで過ごす。
その間、その年に成人したゴドフリー君というメガネっ子を追いかけ回し、ついに婚約するまでに至ったのでした。


婚約後、巨大ロツ大会。
自宅横に畑があるのはありがたいじゃないか!と、食材目的で参加。
巨大ロツと小さいやつ以外を棚に横流ししながらというw
そしたら877ズムのロツがww
えぇっw
去年は500が精一杯だったのに!
エルグ長なったからなのか…?

そうして貰った酒場「アラクトの恵み亭」の経営権。
経営って…、どうすればいいんだ?
とりあえず酒場倉庫の中身をチェック。
…おぉwワインやww ( ´▽`)
と何故か自宅へ運び出す私。経営はどうしたw


いくつかワインと料理を残してお客を待つ。
始めは向こうから注文しにくると思ってたのね、しにきた事もあったけれども、どうやら自分から注文を聞きに行く方が良いらしい。
ソルア「いらっしゃいませ!ご注文は何にしましょう?」
モル「魚介のハーブ焼き を頼むよ」
タタタタタタタッ(走る音)
ソルア「はい!魚介のハーブ焼き…あれっ、モルさん?モルさーん!待って外行かないで持ってきた、外待ってええ(´Д` )」
注文だけして外へ出て行くお客さんも。
酒場も楽じゃない。


そんな感じに全然お客さん捕まえるのうまくないけど、うまくなったらの時のために料理を着々と増やしています。
といっても、材料は川の魚や貝やハーブやキノコや、夜になって納品できなかった作物を使って。
お塩は本当に稀にしか買いにいかないというケチ。
だけどこれが意外と良い時間潰し?になって楽しい、そのうち酒場のテーブル全部に料理並べるのが夢w


ワーネバ ナルル王国を始めてまだ約3週間くらいしか経っていないけれども、楽しいw
また記事がかけたらいいなと思う