あるソル日記

ある日、ある場所、ソルアの日記

壁|"-;){2010年最後の泣

2010年年の終わり近く、無理に集会だかに連れてかれそうになった時
しつこいが嫌で私泣いたら
「なんで涙が出るか分かる?御先祖様が喜んでいるからだよ」
とか笑顔で言おうとしたの。やばいタチ悪いやっちゃわ思った;w
「名前ぐらいなら良いが行かない関わらないとは言ったよね(私は一人と友達との時間のが大事なの!)!」
ってキッパリ言った。
年明け後も懲りずにちょいちょい声かけて来るの ほんと困るわぁ

きっと文芸で賞取ったのも何も 彼女は宗教のおかげとしか見てないんだろうな って考えるとなえるけ
 
ほんと…
11月の頃の話
3月に私が受ける視覚支援学校、入学資格に視覚の障害者手帳が必要かもしれないってことで眼科へ検査言った時
「あなたが障害者手帳取れるように祈っとくよ!」
なんて母に言われた
どーかしてるぜw (
娘の視力落ちてますようにって祈るわけか(´・ω・`)
…(`-ω-´)負けねぇw ←
見えなくても勘で視力検査やってやったとか言わないw
そのおかげかなんなのか、視力変わってなかったの。
ついで病の進行もまだ止まってたの。
障害者手帳とらなかったにょ
…勝った。(
母が「そこをなんとか」的な態度したから、医者さんも変な目で見たよ。
障害者手帳なんて持ってない方が良いですよ」
私もいらない…、すすんでいらない…w
そしたら「視力検査、わざと間違えればよかったのにね」とか言われた えw あぁ?(-"-;)
でも結局病的に受験入学資格があるらしく うーん…、よかったのかな…?;
母はきっと宗教の(ry
宗教の事さえなければただGREEにハマってるだけの専業主婦様なのになぁ。
 
絶対合格して 寮に入りたい…(-"-;)