あるソル日記

ある日、ある場所、ソルアの日記

裏声じゃないのか?

今日、美術の授業でグループ制作の紙芝居の発表がありまして。
ナレーターをやらせていただきました。

クラスの人たちが見てる中で発表って、やっぱり緊張しますね;
まぁ、約15程度なのですが…。
自分、ナレーション噛み噛みでしてw
でもでも!
聴き易さをモットーに読みました。
うん、自分の文才の無さに呆れた。
えっと、ストーリーの加工を担当(??)しました私。
幼児向けの文章って難しいね☆
おっとっと。(お菓子ではない)
本題。
 
そう!
聴き易さをモットーに読みました。
それが例のラジオ声、電話声…裏声?
…だったんですねw
他のグループさんの発表もさすがって感じで。
カラオケ上手のラティはアフレコかなんかの勢いでさすがって感じだったしw
ラクラスの台詞の一つ、励まし感な「頑張れ」の言い方につぼっちゃったり(私だけ;
おっと。また話が逸れた?
 
学校の帰りにラクラスに聞いた。
『ねぇねぇ、紙芝居のナレーターの声、どうだった自分?w』
ラクラス「ん?聞きやすかったよー」
『裏声なのだZE☆』
ラクラス「え。普通じゃない?…ってか寒っ!傘持ってないし!」
ほぉ。あれ、普通なんか?!w


…よく分からん。自分がw