あるソル日記

ある日、ある場所、ソルアの日記

短編って難しいのね。

ほら、「1日1小説」。
今日ちゃんと書いたのよ。ルーズリーフ3面分(2枚)で。
でも短編って…難しい!話に果てがないのよ!w
ガンガン話書いちゃうのね。
詩を書くに当たっての制限が硬かったから、制限軽くなった感で一直線ー!!
みたいな?

とりあえずね。
今日書いた短編、ラクラスとA子(仮名考え中)に読んでもらったのね。
ラティは新型インフルで停止中なのよ〜(今時期にw)
 
細かい設定はなかったのね。

登場人物は「私」と「男」。
「私」は会社員。
「私」の会社の帰りの小道、小さな駅、電車、ボロい古本屋…、行く先々で毎度「男」を見かける。
「私」は「男」が気になるのだが、「私の時間」があるので、わざわざ足を止める訳にはいかなかった…

な話?
あんまり面白くはないよ。
A子に「詩みたい」って言われたw
詩ばかり書いていたから、その癖が抜けないのかしら…?;
ただ「読みやすい」っていってもらえたのが一番の誉め言葉か?
「=文が簡単すぎ」とも読み取れるが;
ラクラスの意見は…忘れたなぁ;
「「私」って男?女?」って聞かれたんだ。
『知らん〜w』って答えて…そうだ!感想聞いてなかったんだw

続け、1日1小説!